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2018年6月22日 (金)

6月21日(木)のつぶやき - Eur-Asia

先日のマルクス・ガブリエルさんとの民主主義を巡る対談が朝日デジタルの記事になりました。
digital.asahi.com/articles/ASL6L…
KoichiroKOKUBUN國分功一郎 (@lethal_notion) 2018年6月20日 - 16:11

多摩美アートテークギャラリーで30日まで開催している「はじまりの線刻画」見てきた。
拓本と言う形で転写されたケルトの息吹は奄美の島々まで広がる。3月に訪れたニューグレンジ遺跡やイニシュモアの線刻もあってジワっと興奮。… twitter.com/i/web/status/1…
ケードル?? (@BOCTOK_3KA) 2018年6月21日 - 01:12

【はじまりの線刻画】多摩美生はもちろん、教職員の方々もご来場頂いております。明日は、鶴岡所長、港所員、安藤所員によるトークがあります。14時45分からです。立ち見となりますが、どうぞお越し下さい。#ユーラシア文明の古層にある土地の力
芸術人類学研究所(IAA)多摩美術大学 (@IAA_Tamabi) 2018年6月21日 - 17:19

芸術人類学研究所の安藤先生にお会いしたので、面白い展覧会ですねと申し上げました。拓本は面白いですね。実はワークショップのプリントのことを考えて拓本は良いなと考えていたのでがっかりしました。
Tad (@fudeyasoshiro) 2018年6月21日 - 11:29

展覧会名は「はじまりの線刻画」です。6月30日まで多摩美術大学八王子校舎アートテイクにて開催です。素晴らしい拓本の展示です。
Tad (@fudeyasoshiro) 2018年6月21日 - 12:09

全ての人を平等に愛することは出来ないのだろうか?そうすることをブッダは慈悲(mercy)と呼んだと思うのだけれど、同じ語源からmartyr(殉教者)という意味が生まれているのは、なんて因果だろう。
Shinya Watanabe 渡辺真也 (@curatorshinya) 2018年6月21日 - 23:44

専門性の異なる人たちが集まって仕事をした時、誰もが自分の専門性で世界を切り取って理解しようとする傾向がある。それは仕方のないことだけれど、それが他者の表現しようとしている世界を上手く切り取れていないという環世界的な限界に、なかなか気づけないことが多い様に思う。
Shinya Watanabe 渡辺真也 (@curatorshinya) 2018年6月21日 - 23:48

談志先生! twitter.com/dannshi_bot/st…
Shinya Watanabe 渡辺真也 (@curatorshinya) 2018年6月21日 - 23:49

「あなた」という言葉を言い放った時、その「あなた」という言葉を指すものが、どれだけの複数性を潜在的に持ち、そこに想像を巡らすことができるかどうかが、他者性という言葉で言い表されるものなのかもしれない。それこそ、「わたし」にとっても、「あなた」にとっても。
Shinya Watanabe 渡辺真也 (@curatorshinya) 2018年6月21日 - 23:52

優しさとは、他者を理解しようとする姿勢のことだと思う。その姿勢が強者に抑圧された弱者にむけられた時に、それは正義という言葉に変化するのかもしれない。
Shinya Watanabe 渡辺真也 (@curatorshinya) 2018年6月21日 - 23:59

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